採用情報

ホーム > 採用情報

売却のご相談

横瀬社長が考える人材観から見える誠和地所の理念

我々誠和地所は不動産業界の常識である歩合給を廃止しています。
この制度にこそ、誠和地所の理念があります。

・業界の常識

不動産業界の評価制度言えば、高額インセティブです。
どの会社も高額インセンティブを掲げ、一攫千金を狙う人材を集めています。
その反面、常に厳しいノルマを課し、結果の出せない社員はどんどん辞めていく仕組みな為、離職率の高い業界といえば不動産と言われるほど、代名詞になっています。
そして、人材の価値を決める評価基準は業績ただ一つです。
固定給の昇給が少なく高額インセンティブを設定している為、給与の変動が激しく 生活も安定しません。

誠和地所の考える人材に対する3つの理念

社員の生活を安定的なものにする。

変動が激しく生活レベルが安定しない成約都度のインセンティブ制度ではなく 業績を固定給に反映させるとこにより、固定給を上げ続けることができる仕組みにする。
3か月毎の評価によって社員の固定給アップの機会を多く設けています。

人材の価値を業績のみで計らない。

誠和地所が考える良い人材というのは、決して業績のみでは判断できません。
人柄や周囲への影響力、仕事に取り組む姿勢なども会社にとっては目に見えない利益であり、財産です。そんな想いから

能力評価、業績評価、ヒューマン評価

この3つを評価基準として、業績だけではなく多面的に人材を評価します。
そして、年に2回業績賞与があり、業績に対する評価もしっかりする。

長い目で人材を育成し会社に根付いてもらう

短期的に人材を見ない、時間をかけてしっかりと育成する。
チームワークを大切にし、愛情とコミュニケーションが豊かな組織にする。
そんな組織作りを誠和地所は目指しています。